今日のクイズ:2016-05-19-原理講論後編-2

2016-05-19

今日のクイズは、原理講論、後編-緒論(一)蕩減復帰原理(1)蕩減復帰の前半です。

Question #1: 元来、人間始祖が堕落しないで完成し、神と{a  }において一体となることができたならば、彼らは神のみに対して生活する立場におかれるはずであった。(aは?)

もう一度、お選びください。

Question #2: しかし、彼らは堕落してサタンと{b  }を結んだので、一方ではまた、サタンとも対応しなければならない立場におかれるようになったのである。(bは?)

もう一度、お選びください。

Question #3: したがって堕落直後、まだ原罪だけがあり、他の善行も悪行も行わなかったアダムとエバは、神とも、またサタンとも対応することができる{c  }におかれるようになった。(cは?)

もう一度、お選びください。

Question #4: (c)にいる{d  }を、神はどのようにしたらサタンから分立させることができるであろうか。(dは?)

もう一度、お選びください。

Question #5: サタンは元来、血統的な因縁をもって堕落した人間に対応しているのであるから、あくまでも人間自身が、神の前に出ることのできる一つの{e  }を立てない限り、無{e  }に彼を天の側に復帰させることはできないのである。(eは?)

もう一度、お選びください。

Question #6: 一方においてサタンも、これまた人間の{f  }が神であることを熟知しているので、{d}自身に再びサタンが侵入できる一つの{e}が成立しない限りは、かかる人間を無{e}に奪っていくことはできないのである。(fは?)

もう一度、お選びください。

Question #7: それゆえ、{d}は彼自身が善なる{e}を立てたときには天の側に、悪なる{e}を立てたときにはサタンの側に{  }される。(gは?)

もう一度、お選びください。