Monthly Archives: August 2016

Your Weekly Update – August 19

from familyfed.org Download Video Every week the National Ministry Team compiles stories and important upcoming events in a quick weekly update video. Here is what we cover this week: The Fourth Memorial for True Father’s Seonghwa The Festival to Commemorate the Fourth Anniversary of the Universal Seonghwa of Sun Myung Moon, the True Parent of… Read More »

The Fourth Memorial of True Father’s Seonghwa

~from familyfed.org Early Friday morning, the Cheongshim World Peace Center was busy with last minute checks and preparations for True Father’s Fourth Seonghwa Anniversary. With a full day of celebration, entertainment, and, most importantly, remembrance of our True Father ahead, Unificationists quickly filled up the stadium seats, eager to share this day together with our… Read More »

私たちの生活習慣が、今や変わらなければならない!そのようになれば、伝道がよくできます。

皆さん方の生活が毎日毎日、感謝する中で、天の前に喜びと頌栄を捧げたい、そのような心が大きければ大きいほど幸福であり、私たちの文化は世界の前に現れるようになります。自動的についてきます。 聖和祝祭に同参するに当たって、「本郷人」2016-08号掲載の真のお母様の御言(2016-07-07、聖和祝祭組織委員会特別集会)の抜粋を掲載します。 聖和祝祭は、韓国時間、天暦7月17日(陽暦8/19)午前10時から、午後2時から、慶祝文化公演および孝情Music Festivalが行われる予定です。(それぞれ米国東部時間で、明日8/18午後9時、8/19午前1時) 韓国家庭連合サイト(韓国語)を参照してください ・・・・ 私たちは変わらなければなりません それで、私たちは変わらなければなりません。私たちが生きてきた生活習慣が、完全に180度変わらなければなりません。そのために、私はチョ•八ンジョの「欲心を一つ脱いでしまったら」の歌が好きです。すべての争いは自己中心の欲心から起こるのです。国家間、宗教間、人種間、皆、欲心から起こるのです。この地球が、天地万物が、自分たちの所有ではありません。神様、天の父母様の所有です。それを借りて使っている立場にあって、天の前に代価を払ってさし上げなければならないでしょう?報いてさし上げなければならないでしよう? そのために、私たちの生活習慣が、今や変わらなければならない!そのようになれば、伝道がよくできます。天が黙っていらっしゃるでしょうか。どれほど待ち焦がれ、待ち望んでいたか分からないその日を、地上にいる皆さんと私が、そのようにしてさし上げ、お返ししてさし上げようと決心して行動するのに、天が黙っていらっしゃるでしょうか。分かりましたか? ・・・・・ ・・・・大母ニムはその責任を果たしました。生涯を一片丹心、再臨メシヤ、真の父母様に侍る生活だけをしました。自分の私的な家庭生活はありませんでした。マリヤもそのような道を行かなければなりませんでした。それゆえ、大母ニムは他の方たちとは違います。 誰も成し得なかった、お父様の聖和を中心としても働きました。それは天が全権を与えたためです。皆さん方のどこの誰が、お父様の聖和のことを考えて準備した人がいますか?夏の季節に聖和された方に対して、「13日葬」が可能ですか?どこでしなければなりませんか?大母ニムは前もって知っていました。それで皆、準備したのです。天正宮入宮式が…、今や少しすれば記念する日となりますが、平和ワールドセンターが建てられていなかったならば、お父様をどこにお迎えして、栄華をもってお送りさし上げることができましたか?これを皆さん方が深刻に悔い改めなければなりません。皆さん方がああだこうだいえる資格がありません。絶対服従です。 絶対従順です。その道だけが皆さん方が生きる道です。 感謝する心で生きれば毎日が天国 創造がそうです。人間の永生を中心に生きようとしますが、体を中心としては限界があるのではないですか?何か、これから環境がよくなって100歳x200歳生きるといっても、結局は永遠なる本郷に行かなければならないのです。その本郷へ行って、幸せに暮らすことができる生活を教えてくださった方が、真の父母ではないですか。どれほどありがたいですか。サタンの手足となった私を、呼んで祝福してくださり、私を信じてくださり、私の後孫を通して「名門家」として祝福してくださるといわれる父母様。いつの時でもあるのではないのです。この時です。私が地上にいる時だけです。そのような地上で受け得るすべての福を受けた位置です。それをどのように責任を果たすのかは、皆さん方各自の責任です。分かりましたか?(「はい」) 皆さん方が欲心を捨てて、すべてのねたみ嫉妬をなくして、すべてに感謝する心で生きるようになれば、每日毎日が天国です。実践してみてください。そうです。それで私が「孝情文化センター」を建てます。そこを通して、全世界統一家の食口たちの心情文化革命を指導することでしょう。そうして多くの、私たちの祝福を受けた二世圏、三世圏たちを育て上げるのです。これから一つの世界、地上天国では、天の父母様の前に喜びと頌栄を捧げる道だけが、私の幸福なのです。 そのようになれば、そのような環境となれば、夫婦間の争いがありません。兄弟間の争いがありません。ねたみ嫉妬をして、私が人より多く手に入れようと考える心もありません。私が成功するなら、共に兄弟たちと一緒にしたい。分かち与えたい。実質的な、ために生きる真の愛が、私の体の中から自動的に、自然に行動に移されるようになる。そのような人々だけが暮らす所、そこが天国です。 それで、私が今、時間があれば、ときどき名曲を多く聴いていますが、心情文化革命を話しながら、私たち祝福家庭、私たちの中の人で、多くの素質ある人たちを私が育てようと思います。地上で真の父母様に侍って生きた私。その時の私がどのような心と姿だったかを、芸術として、声楽として、絵として、多く未来に残し、真の父母様を直接お会いできずに天一国の民となった人たちが、実感的に体験でき、体恤することができる、そのような芸術革命! これまでお父様の代に多くの組織があったし、多くのことをなさいました。しかし、それを持続させることができませんでした。そのような使命意識を持った責任者、働き手がいなかったためです。しかし、今は違います。私は働き手かいなければつくってでも、教育してでもするつもりです。地上天国がこのような姿だということを見せてあげます。分かりましたか?(「はい」) それゆえ、皆さん方の生活が毎日毎日、感謝する中で、天の前に喜びと頌栄を捧げたい、そのような心が大きければ大きいほど幸福であり、私たちの文化は世界の前に現れるようになります。自動的についてきます。 少し前に映像で皆観たはずです。ヤンキースタジアム大会を記念して、ダン•フェファーマンが作詞作曲した歌(『The Day We Drove the Rain Away』)を聴きましたか?(「はい」)皆さん方が日常生活において、天の前に感謝する心で、時と場所を通して、感覚が来た時に、皆さん方が素質があるならば、音楽や作詞や作曲や、また絵で表現するのです。このような私たちは、これから高次元的な、世の中の名のある人たちが追いつき得ない、ついてこられないような、そのような人材たちが、私たちの中から、二世、三世圏から多く出てくることでしょう。拍手!それで、今回の聖和祝祭からは少し違う方式となるでしょう。この聖和節には、全世界の食口たちが、内的な、このような一つの心を集める、そのような記念日となることでしょう。 ・・・・

安侍日-「祝福結婚の恵みと夫婦円満の秘訣」より

「祝福結婚の恵みと夫婦円満の秘訣」より抜粋(p74) ㈡安侍日 2004年、44周年「真の父母の日」は、四数を四つ重ねた日で、この日、四位基台を完全に復帰した条件が立ちました。そのことにより、神様が安息できるようになり、真の父母様は「安息日」の七数を越えていくことを宣布されました。 八数は再出発を意味します。それで、翌日から八日目ごとに「安侍日(安着侍義の日)」を設定してくださり、「この伝統を守るように」と語られました。 安侍日には敬拝を捧げます。夫婦が一つになって、二人で捧げましょう。 真の父母様は、「侍るといっても、ただ侍るのではありません。神様が臨在され、家庭に入ってきて安着した立場で侍ることによって、神様と一緒に生活できる、釈放圏が成されるのです」と語られています。「侍る」とは、「家庭に神様をお迎えする」ということです。 その侍義生活とは、どのようなものでしょうか。真の父母様は、次のような内容を語られています。 「漠然と頭だけで知り、数学の公式を覚えるようにして理解する神様ではなく、私たちの心臓に、そして骨髄の中にまで神様の存在を刻み付けるように、神様の実存を皮膚で感じて生きることです」 「皆さんは、侍る生活をしなければなりません。私たちの生活圏内の主体者として、神様に侍らなければなりません」 「皆さんは、神様がいらっしゃるということを、一日に何度自覚しますか。二十四時間中に、何芰、神様がいらっしゃるということを感じますか。侍ることによって、救いを受けようという人が、二十四時間中の、一、二時間程度、侍ればよいのですか。空気よりも切迫して必要なものが、神様です。御飯よりも、もっと貴重なものが神様です」 「安息日を撤廃したこの期間において、私たちはすべての日を安息日に変えなければなりません。皆さんは毎日敬拝をし、子女を教育しなければなりません」 このように、神様に侍るということは、生活の中でなされることなのです。 「統一教会では、神様が人間の家庭の中で、人と一緒に喜んで暮らすことを願われると言います。私たちが愛を授け受けするのを学ぶ所も、調和の喜びを創出し、育成し、体恤する所も正に家庭なのですが、これが信仰の核心です」(天一国経典『天聖経』第五篇「真の家庭」より)

Yeon Ah Moon Meets with GTGY-2016-08-13

~from familyfed.org At the eYeon Ah Moon Meets with GTGYnd of a week of Divine Principle study, our middle and high school participants of the GTGYers gathered in the main lecture hall to greet Prof. Yeon Ah Moon on Saturday, August 13, 2016. The university students waited eagerly just outside the hall for their opportunity… Read More »

when the path of the cross came to me unexpectedly, …I remained determined to go forward, renewing my resolve and renewing my hope

Even when the path of the cross came to me unexpectedly, and even when that path drove me into difficult and despairing circumstances, I remained determined to go forward, renewing my resolve and renewing my hope. 11 I have been walking a long and arduous path alone, pioneering the mission of a forerunner. But I… Read More »