HJグローバルニュース (2018年 10月 13日)

By | October 15, 2018

1.真の父母様の動静
– 2018神韓国和合統一第4地区希望前進決意大会
天一国6年 天暦8月28日(陽10.7)清心平和ワールドセンター

世界の宣教現場で、真の父母様をお迎えし、希望前進大会が、熱く続いている中、
神韓国では、三番目に、全羅圏(ぜんらけん)である、4地区で、「2018神韓国・和合統一・希望前進・決意大会」を開催しました。
HJ天苑の、清心平和ワールドセンターに集まった、全羅圏の平和大使と市民、祝福家庭・約2万名が参加する中、
パク・チュソン国会議員と、ユ・ソンヨプ国会議員、宗教指導者たちも参席し、和合統一・希望前進・決意大会に同参しました。
式前行事に引き続き、孝情奉献書・奉献式と、讃美役事をを行い、霊肉界が共にする、祝福の場として聖別されました。

ソン・ジョンソプ教区長の、恩恵深い、開会祈祷の後、イ・ギソン神韓国会長は、真の父母様が、4地区で、精誠を捧げ、活動された内容を紹介し、そのみ言と一つになって、平和と統一の、神韓国を成し遂げようと、歓迎の辞を伝えました。

李基誠 神韓国会長
その奇跡の天運を、第四地区が相続し、自由と平和と幸福の神統一韓国を越えて、世界平和統一家庭連合、天宙平和連合の、その名をなす、第四地区となることを願いながら、歓迎の辞とさせていただきます。

孝情スピーチの時間、小林景子・日本宣教師と、ハン・ワンサン、カン・ヨンシン 2世祝福家庭は、真の父母様のみ言と
その実践的な生活を通して、世界を明るく照らすことを誓う、希望のメッセージを送りました。

孝情スピーチ 小林景子・日本宣教師

孝情スピーチ ハン・ワンサン、カン・ヨンシン 2世祝福家庭
これから、私たちの家庭は、真の父母様の真なる息子・娘として、より多く、経験し、学び、世の中に出て行き、天の父母様と真の父母様の夢を実現して差し上げる、真なる孝子・孝女の道を行けるよう、最善を尽くします。

イム・ジョンヒョク 神韓国4地区長は、大会の辞を通して、和合と統一を牽引するために、孝情の伝統を相続し、忠孝の道理を果たそうと、呼びかけました。

イム・ジョンヒョク 神韓国4地区長
実体聖霊であられる、真のお母様に侍り、真の父母宣布と、祝福礼式を通して、第四地区を天のみ意にかなうよう、天の前に正しく立てなければなりません。

この日の行事を祝うために参加した、パク・チュソン国会議員と、ユ・ソンヨプ国会議員は、真の父母様の平和運動と、真の家庭運動に
共感し、この日の大会を通じて、平和統一の時代を成し遂げる、大きな礎石になることを期待すると、祝辞を伝えました。

盛大な拍手と、歓声の中、登壇された、真の父母様は、天の摂理についての貴いみ言を下さり、天の父母様を中心とした
純潔の祝福結婚を通して、真の子女となり、孝情の心情で、和合統一することを、強調されました。

真の父母様のみ言
美しい、結実の季節、豊かな季節。天苑の第4地区、全羅国の各界の指導者、平和大使、家庭連合の祝福家庭の食口の皆さん、歓迎します。今や、摂理の完成を見るべき、立場に置かれるようになったのです。今や、このみ旨を知った宗教指導者や、政治家や、その国の最高指導者たちは、それほどに、長い間、人類が渇望してきた、自由、平等、平和、幸福な、地上天国の夢を、実現することができるという確信を持つようになったのです。そうして、私は日本大会を皮切りに、全ての国々、大陸が、天の父母様に侍る、神韓国、神日本、神アメリカ、神大陸となることを宣布してきたのです。今や、皆さんは、真の父母様に侍る民として、神全羅国の民とならなければなりません。草創期に大部分の中心食口たちは、全羅道から、多く出てきました。私は、はじめと終わりが、美しく実を結ぶ、全羅国を見たいのです。今や、皆さんの前には、恐れるものは、ありません。堂々と、独り娘、真のお母様と、共にする場には、霊肉界が、天が、共にされるでしょう。み旨を知らず、摂理を知らない、この大韓民国が、神様の祖国となるべき、神統一韓国となるべき、その使命を果たす、全羅国の民となることを祝願します。

真の父母様のみ言に、感謝の拍手で応えた、4地区の民は、「故郷の春」を共に歌いながら、真の父母様が下さった、ビジョンを実践し、神統一韓国を創建し、平和の世界へ、進んで行くことを決意しました。

続く、孝情祝福式の時間。
真の父母様が、人類に授けて下さった、最も貴い祝福を通して、祝福家庭として、新たに生まれ、
この日の祝福式を通して、430家庭・祝福宣布をした、112家庭が、孝情苑(ひょじょんえん)を伝授されました。

– 2018神韓国和合統一第4地区希望前進決意大会 祝勝会
天一国6年 天暦8月28日(陽10.7)天正宮博物館

2018・神韓国・和合統一・第4地区・希望前進・決意大会の、勝利を記念して、真の父母様をお迎えする中、祝勝会が行われました。
オム・ウォンテ海洋教区長の、報告祈祷に続き、イム・ジョンヒョク第4地区長は、今回の大会の報告と共に、すべての食口たちと、機関が一つとなり、精誠を捧げ、準備してきた内容を報告し、この日の勝利の実績を奉献しました。喜んで報告を受けられた、真の父母様は、これまでの苦労を、ねぎらって下さいながら、愛のみ言を伝えて下さいました。

真の父母様のみ言
地区長が、神全羅国として、機関車となり、神韓国を復帰すると言いました。私が信じます。本当に皆さんが、地区長と一つとなり、一生懸命努力して、精誠を尽くしてくれた結果を、私は、ありがたく受け取ります。

真の父母様の喜びが、皆の喜びとなった、幸福な日。
キム・インシク 全北(ぜんほく)教区長と、チ・ヨンサン 潭陽(たみゃん)教会長夫人は、大会を準備しながら感じた、恩恵の証しを伝え、
4地区の食口たちが、精誠で準備した、文化公演で、真の父母様に、感動と喜びをお返ししました。
4地区の中心指導者たちは、真の父母様と共に、摂理の祖国、本郷の地、神韓国の春の日を、心に描きつつ、現場に向かい、再出発しました。

– 天地人真の父母様主管 2018 HJ天苑 和合統一体育大会
天一国6年 天暦9月3日(陽10.11)雪岳体育公園

澄んだ快晴の、秋空の下、HJ天苑では、全体機関の、職員・約500名が参加する中、
天地人真の父母様主管・2018 HJ天苑・和合統一・体育大会を開催しました。
摂理の発展のために、HJ天苑で歩んでいる、すべての食口たちが、一堂に集まり、運動会やのど自慢、サッカー、バレーボール、リレーなど、様々な競技を通じて、和合の時間を共に過ごしました。真の父母様は、一緒に、競技を観覧されながら、応援のみ言を下さいました。

真の父母様のみ言
一生懸命にやって下さい。どこが勝つか、見てみましょう。

活気に満ちた応援と、情熱的な競技が行われ、その結果、天宙清平修錬苑、統一チームが総合優勝の栄誉に輝きました。
この日の体育大会を通じて、真の父母様を中心として、孝情で一つとなり、和合、統一する意義深い時間を共に過ごしました。

2.世界ニュース
■神氏族メシヤ活動

– 神韓国1地区、神氏族メシヤ祝福式

摂理の祖国、神韓国・家庭連合・1地区では、神氏族メシヤ祝福・勝利宣布式が行われました。
仁川(いんちょん)教区・本部教会を皮切りに、ソウル南部・永登浦(ヨンドゥンポ)教会、仁川・朱安(ちゅあん)教会で、13家庭が、430家庭祝福の、勝利宣布式を行いました。これを基盤に、祝福を受けた食口たちを、継続的な教育により、正食口とし、天一国安着に向かって、邁進しています。天地人真の父母様を中心として、天の氏族を、編成している、孝情の祝福!実体天一国理想の中で、皆が勝利する、神氏族メシヤとなるために、最善を尽くしています。

■天暦8月24日(陽10.3)仁川教区 本部教会
祝福勝利宣布:カン・キルムン、キム・ミョスン / オ・フンヨン、アン・ヒョンイム / チェ・ギソク、キム・ドンヒ / キム・ヨンス、タカハシ・マスミ / カン・ギョンウォン、ミナミ・ショウコ家庭
■天暦8月26日(陽10.5) / ソウル南部 永登浦教会
祝福勝利宣布:ユ・ジョンプン、キム・ミョンジャ / サカモト・カツミ、キム・ミョンスク / キム・ソンウ、ワダ・キクコ家庭
■天暦8月27日(陽10.6)仁川 朱安教会
祝福完了宣布:オ・ドゥホ、パク・ヒョンオク / ナム・ジュンシク、キム・ミョンジャ / イ・ドヨン家庭
祝福勝利宣布:ユン・ヨンハク、パク・スンファ / アン・ジェドゥ、ウ・ウォニョン / キム・ジェチャン、ハシズメ・マサミ家庭

– 韓国:韓国宗教協議会、開天節記念 超宗教祝福式
天一国6年 天暦8月24日(陽10.3)慶北 清島 檀君聖殿

韓国宗教協議会は、檀期4351年・開天節記念日を迎え、大倧敎(だいそうきょう)、家庭連合、大韓天理教が参加する中、
開天節を記念して、超宗教祝福式を行いました。宗教と宗派を超えて、参加した、約300人の宗教家たちは、敬虔な姿勢で、祝福式に参加し、宗教間の和合と平和の時代を導いていくことを誓い合いました。

– ナイジェリア:国連国際平和の日記念 結婚および家庭平和祝福祝祭
天一国6年 天暦8月11〜14日(陽9.20〜23)ベニュー州

神アフリカの、ナイジェリアでは、国連・国際平和の日を記念して、「結婚および家庭・平和祝福祝祭」を開催しました。
4日間、ベニュー州の、3つの都市で、警察、キリスト教牧師、指導者など、計876組が参加し、真の父母様の祝福のビジョンに共感し、
モデル夫婦となり、平和の家庭を出発点として、平和都市、国家、世界まで、成し遂げることを決意しました。
祝福の火種が燃え広がり、伝道ボランティアが増加し、宗教や、社会の指導者たちが、祝福祝祭に、招待しています。

– 日本:4地区 北大阪 / 鳥取 書写大会

神日本、4地区、北大阪と鳥取では、書写大会が開催されました。
北大阪大会では、新規食口と、再復帰された食口など、692名が参加する中、
「真の家庭と世界平和実現」と題する、徳野英治 神日本会長の特別講話を傾聴し、「真の家庭づくり宣言」に署名しました。

鳥取教区、米子(よなご)家庭教会では、平和祈願・書写祭りを開催しました。
台風が吹き荒れる中、400名が参加し、自叙伝書写を通じた恵みの証と、「家庭は天国の出発点」と題する講話を通して、
家庭の価値に対する本質的な内容を学びました。 参加者たちは、「真の家庭づくり宣言」に署名し、同参することを決意しました。

– マレーシア:神氏族メシヤ3日特別セミナー
天一国6年 天暦8月24〜27日(陽10.3〜6)マレーシア協会本部

マレーシアでは、神氏族メシヤ・3日特別セミナーが、中心食口・約70名が参加する中で行われました。
神氏族メシヤ・アカデミーの、ヨン・ジノン苑長の、特別講義を通して、神氏族メシヤの意義と、その実践方法などを、学んだ食口たちは、
祝福家庭が、一生と永遠をかけて、成し遂げるべき、完成の道であることを、深く感じ、勝利を決意しました。
さらに、天正宮本部・パン・スンマン 宣教局長と、キム・ヨンギル 家庭局長の、真の父母様の最近の摂理に対する、報告が続き、
真の父母様の心情を体恤し、新たな決意を固める、時間となりました。

– パラグアイ:VIP新規食口家庭 原理教育修了
天一国6年 天暦8月26日(陽10.5)パラグアイ本部教会

パラグアイでは、これまで、1対1で、原理修練を受け、修了した、フランコ、エミリア 前大統領夫妻と、
シンシア、レイモンド 国会議員連合 議長夫婦、ピラール、レッスン 国会議員夫婦に、修了証書 贈呈式を行いました。
エミリア元大統領夫人は、涙を流しながら、天の摂理を知り、原理を知ったことに対する、感謝の感想を伝え、
シンシア国会議員家庭は、神氏族メシヤ祝福に、積極的に参加し、一万双の祝福を実現することができるよう、支援することを約束しました。さらに、数日後、ピラール国会議員家庭と、シンシア国会議員家庭は、真の父母様から、祝福を受けた後、40日聖別を終え、3日儀式と、家庭出発の祝祷を受け、祝福家庭として新たに出発しました。

– ベナン:宗教指導者原理修練会および祝福式

神アフリカのベナンでは、宗教指導者の、2日原理修練会と、祝福式がありました。
世界平和・宗教人連合・発足のために、継続的な、宗教指導者の原理修練を進めている中、今回の修練会では、
キリスト教とイスラム教の指導者、80名が原理を学び、平和決議書に署名しました。
さらには、9つの教団の、指導者夫婦・14組を祝福に導きました。
一方、ベナン・世界平和・国会議員連合・会長である、国会副議長の支持を受けて、国会議員の夫人を対象に、平和大使教育を実施し、平和大使に任命しました。

■平和運動

– 韓国:世界平和女性連合、ネパール希望学校3号竣工式
天一国6年 天暦8月24日(陽10.3)ディニュサ・ビレンダ・バザ

神韓国・世界平和・女性連合は、ネパールの、「ディニュサ・ビレンダ・バザ」地域で、
「ネパール・希望学校・建設プロジェクト」の、3号となる、希望学校の竣工式を行いました。
新築校舎は、2階建ての10教室で、約700名の学生が、学ぶことができるように、建てられました。
韓国・女性連合は、2015年、ネパール大震災の、支援を皮切りに、希望学校の建設を実施しており、統一グループの役職員の、給与の残金の寄付と、ボランティア愛苑からの、筆箱セット、女性連合・広津(クァンジン)支部からの、ランチバッグの後援を受け、伝達しました。

– マレーシア:国連国際平和の日記念式
天一国6年 天暦8月20日(陽9.29)ペラ・イポー市

世界の、多くの宣教現場で、国連・国際平和の日を迎え、真の父母様のビジョンを伝える、記念式が行われました。
マレーシアでは、仏教、イスラム教、ヒンズー教など、さまざまな宗教の、指導者・約200名が参加する中、
国連・国際平和の日・記念式を開催しました。
宗教指導者たちは、合水(がっすい)儀式をして、神様の下、一家族という、平和のビジョンの下、皆が、和合統一することを決意し、
祝祭の場を共に記念しました。

– コートジボワール:世界平和女性連合、国連国際平和の日および女性連合26周年記念式
天一国6年 天暦8月18日(陽9.27)

神アフリカ、コートジボワールの、世界平和女性連合でも、国連・国際平和の日および、コートジボワール女性連合・26周年記念式を行いました。教育、NGO、公務員、宗教、青少年など、約200名が参加する中、女性連合の活動を紹介し、平和のビジョンを共有しました。さらに、女性たちが集まり、才能を育て、平和のための、心情文化を創造し、女性のリーダーシップを育てる、
「母の心情・平和ネットワーク」に招待し、同参することを提案しました。
そして、最初のプロジェクトとして、優等生に学校用品を支援し、平和大使・就任式も共に行いました。

– スリランカ:UPF・YSP、国連国際平和の日記念式
天一国6年 天暦8月13日(陽9.22)バブニヤ市

スリランカの、天宙平和連合と、世界平和・青年学生連合も、国連・国際平和の日を迎え、記念式典を開催しました。
過去30年間、内戦があった、バブニヤ市にある、国立イスラム大学から、約500人のイスラム教、タミル族、シンハラ族の学生が、参加し、超宗教の祈りを皮切りに、さまざまな民族が和合し、平和を実現できるよう、努力することを誓い合いました。

■青年活動

– 日本:STFオープンキャンパス
天一国6年 天暦8月11〜14日(陽10.6〜7)茨城県土浦研修センター

神日本では、2世の信仰実践プログラムである、STFに対する、理解を深めてもらうことを目的に、STFオープンキャンパスを開催しました。
全国の2世と父兄、教育担当者など、100人以上が参加する中、STFの活動を紹介し、演劇や証し、展示など、様々な形で、STFプログラムについて、理解を深める時間となりました。

■主要ニュース

– 天地人真の父母様主管 第5地区 神氏族メシヤ孝情清平特別修練会
天暦8月27〜28日(陽10.6〜7)天宙清平修錬苑

真の父母様と一つになった、純白、純金の信仰的基台と、神氏族メシヤの使命完遂を決意する
「天地人真の父母様主管・第5地区・神氏族メシヤ・孝情清平・特別修練会」が、天宙清平修錬苑で開かれました。
力強い旗の行進を皮切りにはじまった、修練会は、熱い讃美役事と、聖霊のあふれる祈祷が続きました。
5地区の食口たちは、過去の過ちと、親不孝を深く悔い改め、天の父母様が役事される、孝情の子女となることを祈願し、
真の父母様の前に、不変の心情で、忠孝の道理を果たす、祝福家庭となることを、固く決意しました。

– 日本:3地区 孝情奉献式/1区 孝情清平特別集会

神日本、3地区、新潟教区では、「2018天運相続・孝情奉献礼式」を行いました。
2000人の祝福家庭が参加する中、讃美役事により、霊肉全体が聖別され、
キム・ソンナム清平修錬苑、日本事務局長の講話を通して、清平摂理について、深く理解し、神氏族メシヤの使命勝利の決意を込め、
孝情奉献書・奉納式を行いました。

一方、1地区、西東京教区では、「2018西東京・天運相続・孝情清平役事・恩恵特別集会」が行われました。
約1100名の祝福家庭は、清平役事と、清平役事・恩恵・特別講義を通じて、心身を整理し、
真の父母様と一つになって、神氏族メシヤの勝利と、神日本の国家の復帰のために、全力を尽くすことを決意しました。

– スロバキア:チェコスロバキア宣教50周年記念式典
天暦8月27日(陽10.6)ドゥナツカ・ルズナ市

東ヨーロッパ、スロバキアでは、チェコスロバキア時代の、最初の宣教師が、オーストリアから、国境を越え、宣教を始めてから、
50年目を迎える、この日を記憶し、記念式を行いました。
スロバキアと、チェコの食口100名が参加する中、迫害により、4年4ヶ月を監獄の中で送った、
アルジュベタ・ダニシュコバ 初代協会長と、最初の食口である、アントン・ウナク氏は、証しを通して、真の父母様の前に、忠孝の道理を尽くして、すべてを犠牲にしていた時代を振り返り、その精神で、神スロバキア、神チェコ、さらには、神ヨーロッパを建設しようと呼びかけました。食口たちは精誠を尽くして、初期の精神を見習い、未来を作っていくことを誓い合いました。