HJグローバルニュース (2020年 2月 22日)

By | June 23, 2020

天一国 8年 天暦 1月29日(陽2020.2.22) HJグローバルニュース

[オープニング]

皆さん、こんにちは。天一国の希望あふれるニュースをお伝えする、HJグローバルニュースです。

「2020天地人真の父母聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事」を勝利された真の父母様は、去る7年間、全世界で天一国安着のために努力してきた指導者達を励ましてくださり、新たな出発を決意しておられます。

今週は、神韓国中心指導者と共にされた、「天地人真の父母聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事 勝利報告会」での真の父母様の動静を中心に、宣教現場のニュースを集めてお伝えいたします。

1.    真の父母様の動静

―天地人真の父母様聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事勝利報告会

天一国8年天暦125(2.18)蚕室ロッテホテル

天地人真の父母様聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事勝利報告会が、真の父母様をお迎えする中で、記念行事組織委員会実務委員200名が参加する中で挙行されました。

皆の精誠を集め、真の父母様に花束を奉呈し、ケーキカットをしながら、すべての日程の大勝利を祝賀しました。

尹煐鎬(ユン・ヨンホ)天正宮本部事務総長の司会で行われたこの式典は、文姸娥韓国UPF議長の報告祈祷で、すべての勝利を天の父母様に完全に奉献しました。

その後、神韓国家庭連合李基誠会長は、天一国平和祝祭と孝情祝祭の期間、動員可能なすべての人員と精誠を集め、真の父母様と天の父母様に喜びと栄光をお返しできたことを報告しました。

経過報告 李基誠 神韓国家庭連合会長

今や地上と天上のすべての人類が、今回の行事を見ても真の父母様を信じられないならば、天が責任追及する時になったと信じます。しかし、この時代の奇跡の主人公であられる、独り娘真のお母様と私たちが完全に一つになれば、実体聖霊の驚くべき奇跡の役事、雲の柱、火の柱の役事が常に私たちを導かれると信じます。

李現榮(イ・ヒョニョン)韓国UPF事務総長は、UPFを中心とした世界平和頂上連合と宗教人連合、経済人連合などすべての内容と成果を報告し、2027の勝利を決意しました。

経過報告 李現榮 韓国UPF事務総長

ワールドサミットの6分野の総会、そしてたくさんの行事が、人類が行くべき新世界に向けた新箱舟の帆を高く掲げ、繰り広げる出発のサミットとなりました。

また秦成培(ジン・ソンベ)孝情学術院院長は、世界平和学術大会で多様な主題で真の父母様の思想と業績、ビジョンを論議し、世界平和学術院連合を創設し、決意したことを伝えました。

経過報告 秦成培 孝情学術院院長

私たちの未来志向的なこのプロジェクトに世界的な学者達が共に同参したということに重要な意味があります。

鄭熙澤(チョン・ヒテク)世界日報(セゲイルボ)社長は、世界平和言論大会を通して、言論人達の正しい役割と使命を呼び覚まし、IMAP世界平和言論人連合創設を通して、世界の言論人達がネットワークを形成し、世界平和の発展に寄与することを決意したと報告しました。

経過報告 鄭熙澤 世界日報社長

世界各国の言論人と専門家達は、宗教と人種、国家の障壁を越え、恒久的な世界平和を実現するために、何よりも言論人の役割が重要だということに意味を置きました。

安豪烈(アン・ホヨル)神韓国対外協力本部長は、今回の大会を全世界の多くのマスコミで積極的に報道し、生中継したことを伝えながら、真の父母様を中心とした家庭連合の活動に感動し、未来を期待していることを伝えました。

経過報告 安豪烈 神韓国対外協力本部長

真の父母様ご夫妻の偉大さをメディアが全国に紹介し、各市や道で放送されない場所がない程、多くの場所で報道されました。

恩恵ある勝利報告の後、文薰淑世界平和女性連合世界会長の勝利提議で午餐が始まりました。

午餐の後、鄭元周(チョン・ウォンジュ)総裁秘書室長は、2020ワールドサミット総会で真のお母様が語られたみ言を訓読し、真のお母様はすべての指導者の労苦をねぎらわれ、2027勝利のためにより一つとなって進んでいくことを強調されました。

真の父母様のみ言

ここに集まった皆さんは、韓国を代表する韓国の指導者達です。各分野で最善を尽くしました。ご苦労様でした。

しかし皆さんが一生涯、皆さんが生を尽くす日まで行くべき道は忍耐です!忍耐と愛、一つとなることです。

誰と一つとなるのか?独り娘真の母と一つとならなければなりません。ですから私が地上にいる間は皆さんは、無条件地位の上下に関わらず、心を一つにした、志を一つにした、一兄弟です。そのように努力しなければなりません。これまでそのように出来なかった人は悔い改め、反省し、新たに出発しなければなりません。わかりましたか?

2020大会勝利のために、最善を尽くした指導者達の健康を気遣われ、一和の人参セットを下賜してくださった真の父母様。

この期間、見えない場所で犠牲となり、全力投球したUPAの特使達の明るくエネルギー溢れる孝情公演で祝祭の雰囲気はいっそう高まり、参加者達はこれまでの記念行事を通して感じた感想を伝え、歌を歌いながら明るい和動の時間を共にしました。この日のすべての日程は真の父母様と一つとなり、希望の天一国として進むことを決意する歌を共に歌いながらフィナーレを飾り、真の父母様を健康に侍りながら一つとなり、2027勝利に向けて、新たに出発しました。

[世界ニュース]

真の父母様をお迎えする中で、摂理の祖国、神韓国で挙行された、2020孝情天宙祝福式をPeaceTVの生中継を通して、全世界から同参しました。

n  主要ニュース

-神中南米 ブラジル・サンパウロ:2020天地人真の父母孝情天宙祝福式生中継に参加

天一国8年 天暦11314(2.67) サンパウロ本部教会

2020天地人真の父母孝情天宙祝福式に直接参加できなかった新郎新婦達は、PeaceTVのインターネット生中継を通して、全世界194カ国60万双の祝福の場を共にしました。

神中南米のブラジル・サンパウロでは、前日の6日から新規31双、2世27双が参加し、聖酒式教育と祝福教育を行い、約700名の祝福家庭が集まる中、祝福式の生中継を共にし、2020天地人真の父母孝情天宙祝福式に参加しました。祝福式の後には、素晴らしいミュージカル公演が繰り広げられ、祝祭の場を作り、すべての参加者達は大きな感動と恩恵を受けました。

-神アフリカ アンゴラ:2020天地人真の父母孝情天宙祝福式生中継に参加

天一国8年 天暦1914(2.27)

神アフリカのアンゴラでは、2日から天寶入籍と聖酒式の価値と重要性教育を、すべての食口に行い、6日には皆が真の父母様の恩恵を受けるための聖酒式に参加しました。

韓国に行くことのできない新郎新婦達と食口は、2020天地人真の父母孝情天宙祝福式の生中継に参加し、感動的な祝福の恩賜を受け、天一国の国民として新たに出発する時間を持ちました。

-神アメリカ GPA:韓国聖地巡礼

天一国8年 天暦1924(2.217)

神アメリカGPA青年宣教師120余名は、天地人真の父母聖誕100周年天宙聖婚60周年記念行事に参加するために、信仰の本郷韓国を訪問し、聖地巡礼の時間を持ちました。

DMZを訪問し、韓半島統一を念願する時間を持った参加者達は、釜山ボンネッコルの聖地と聞慶(ムンギョン)セジェ ヤモク教会など、真の父母様の息づかいが宿る、足跡を振り返り、心情を相続する時間を持ちました。

その後、真の父母様が主管される、IAYSP総会と孝情祝祭など、主要行事に参加し、天一国の未来人材として正しく成長し、真の父母様が願われる世の光となることを決意しました。

-神韓国 宗教協議会:安重根義士殉国110周忌記念崇慕献花式

天一国8年 天暦122(2.15)南山・安重根義士記念館

韓国宗教協議会と孝情世界平和財団が後援する、孝情グローバル超宗教奨学生達は、安重根義士の殉国110周忌を記念し、2020年の一年、毎月、崇慕献花式を行っています。

昨年、旅順のハルビンを訪れ、安重根義士の愛国精神を体験した奨学生達は、崇慕献花式を毎月行い、多様な活動を通して、愛国精神と平和のための超宗教和合精神を教育しています。

孝情世界平和財団は、5日、70名の孝情グローバル超宗教奨学生達に、奨学証書を授与し、人格教育と夢ビジョン教育を通して、未来人材として成長できるように後援する予定です。

-神日本:ルーマニア国家メシヤ新國田鶴子姉地区聖和式

天一国8年 天暦125(2.18) 新宿家庭教会

777双祝福家庭・ルーマニア国家メシヤの新國田鶴子姉の聖和式が行われ、300余名の遺家族と中心食口達が地上の最後の道を共にしました。 新國姉は心から天の前に人類を復帰したいという一心で、一点の迷いもなく真の父母様を証し、伝道活動を熱心にしてきました。

田中富広地区長は、「真のお父様聖和7周年の結実、真のお母様が国を建てる条件を成された直後の聖和であり、天に召された聖和であった」ことを伝えました。

徳野英治会長の特別メッセージを伝えた、堀正一副会長は、「これまでの功労が天に覚えられ、良妻賢母であり、模範的な先輩家庭であった」と証しました。

真の父母様は祝祖国光復必勝奉身代表者という揮毫を下さり、本郷へと向かう道を祝福してくださいました。

[クロージング]

「天地人真の父母聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事」が恩恵の中で幕を閉じた中、PeaceTVでは主要行事のVODサービスを提供しています。

また、真の父母様の生涯を通して耕してこられた全分野、世界的な基盤を通して、今回の2020大会を基点として新たに跳躍している多様な摂理機関とプロジェクトを、PeaceTVでは特集プログラムとして編成し、サービスする予定です。

天の父母様の下人類一家族、天一国安着のための真の父母様のビジョンを相続し、一つとなるすべての天寶家庭となられるよう願います。それではまた来週お会いしましょう。
1.    真の父母様の動静

―天地人真の父母様聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事勝利報告会

天一国8年天暦125(2.18)蚕室ロッテホテル

天地人真の父母様聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事勝利報告会が、真の父母様をお迎えする中で、記念行事組織委員会実務委員200名が参加する中で挙行されました。

皆の精誠を集め、真の父母様に花束を奉呈し、ケーキカットをしながら、すべての日程の大勝利を祝賀しました。

尹煐鎬(ユン・ヨンホ)天正宮本部事務総長の司会で行われたこの式典は、文姸娥韓国UPF議長の報告祈祷で、すべての勝利を天の父母様に完全に奉献しました。

その後、神韓国家庭連合李基誠会長は、天一国平和祝祭と孝情祝祭の期間、動員可能なすべての人員と精誠を集め、真の父母様と天の父母様に喜びと栄光をお返しできたことを報告しました。

経過報告 李基誠 神韓国家庭連合会長

今や地上と天上のすべての人類が、今回の行事を見ても真の父母様を信じられないならば、天が責任追及する時になったと信じます。しかし、この時代の奇跡の主人公であられる、独り娘真のお母様と私たちが完全に一つになれば、実体聖霊の驚くべき奇跡の役事、雲の柱、火の柱の役事が常に私たちを導かれると信じます。

李現榮(イ・ヒョニョン)韓国UPF事務総長は、UPFを中心とした世界平和頂上連合と宗教人連合、経済人連合などすべての内容と成果を報告し、2027の勝利を決意しました。

経過報告 李現榮 韓国UPF事務総長

ワールドサミットの6分野の総会、そしてたくさんの行事が、人類が行くべき新世界に向けた新箱舟の帆を高く掲げ、繰り広げる出発のサミットとなりました。

また秦成培(ジン・ソンベ)孝情学術院院長は、世界平和学術大会で多様な主題で真の父母様の思想と業績、ビジョンを論議し、世界平和学術院連合を創設し、決意したことを伝えました。

経過報告 秦成培 孝情学術院院長

私たちの未来志向的なこのプロジェクトに世界的な学者達が共に同参したということに重要な意味があります。

鄭熙澤(チョン・ヒテク)世界日報(セゲイルボ)社長は、世界平和言論大会を通して、言論人達の正しい役割と使命を呼び覚まし、IMAP世界平和言論人連合創設を通して、世界の言論人達がネットワークを形成し、世界平和の発展に寄与することを決意したと報告しました。

経過報告 鄭熙澤 世界日報社長

世界各国の言論人と専門家達は、宗教と人種、国家の障壁を越え、恒久的な世界平和を実現するために、何よりも言論人の役割が重要だということに意味を置きました。

安豪烈(アン・ホヨル)神韓国対外協力本部長は、今回の大会を全世界の多くのマスコミで積極的に報道し、生中継したことを伝えながら、真の父母様を中心とした家庭連合の活動に感動し、未来を期待していることを伝えました。

経過報告 安豪烈 神韓国対外協力本部長

真の父母様ご夫妻の偉大さをメディアが全国に紹介し、各市や道で放送されない場所がない程、多くの場所で報道されました。

恩恵ある勝利報告の後、文薰淑世界平和女性連合世界会長の勝利提議で午餐が始まりました。

午餐の後、鄭元周(チョン・ウォンジュ)総裁秘書室長は、2020ワールドサミット総会で真のお母様が語られたみ言を訓読し、真のお母様はすべての指導者の労苦をねぎらわれ、2027勝利のためにより一つとなって進んでいくことを強調されました。

真の父母様のみ言

ここに集まった皆さんは、韓国を代表する韓国の指導者達です。各分野で最善を尽くしました。ご苦労様でした。

しかし皆さんが一生涯、皆さんが生を尽くす日まで行くべき道は忍耐です!忍耐と愛、一つとなることです。

誰と一つとなるのか?独り娘真の母と一つとならなければなりません。ですから私が地上にいる間は皆さんは、無条件地位の上下に関わらず、心を一つにした、志を一つにした、一兄弟です。そのように努力しなければなりません。これまでそのように出来なかった人は悔い改め、反省し、新たに出発しなければなりません。わかりましたか?

2020大会勝利のために、最善を尽くした指導者達の健康を気遣われ、一和の人参セットを下賜してくださった真の父母様。

この期間、見えない場所で犠牲となり、全力投球したUPAの特使達の明るくエネルギー溢れる孝情公演で祝祭の雰囲気はいっそう高まり、参加者達はこれまでの記念行事を通して感じた感想を伝え、歌を歌いながら明るい和動の時間を共にしました。この日のすべての日程は真の父母様と一つとなり、希望の天一国として進むことを決意する歌を共に歌いながらフィナーレを飾り、真の父母様を健康に侍りながら一つとなり、2027勝利に向けて、新たに出発しました。

[世界ニュース]

真の父母様をお迎えする中で、摂理の祖国、神韓国で挙行された、2020孝情天宙祝福式をPeaceTVの生中継を通して、全世界から同参しました。

n  主要ニュース

-神中南米 ブラジル・サンパウロ:2020天地人真の父母孝情天宙祝福式生中継に参加

天一国8年 天暦11314(2.67) サンパウロ本部教会

2020天地人真の父母孝情天宙祝福式に直接参加できなかった新郎新婦達は、PeaceTVのインターネット生中継を通して、全世界194カ国60万双の祝福の場を共にしました。

神中南米のブラジル・サンパウロでは、前日の6日から新規31双、2世27双が参加し、聖酒式教育と祝福教育を行い、約700名の祝福家庭が集まる中、祝福式の生中継を共にし、2020天地人真の父母孝情天宙祝福式に参加しました。祝福式の後には、素晴らしいミュージカル公演が繰り広げられ、祝祭の場を作り、すべての参加者達は大きな感動と恩恵を受けました。

-神アフリカ アンゴラ:2020天地人真の父母孝情天宙祝福式生中継に参加

天一国8年 天暦1914(2.27)

神アフリカのアンゴラでは、2日から天寶入籍と聖酒式の価値と重要性教育を、すべての食口に行い、6日には皆が真の父母様の恩恵を受けるための聖酒式に参加しました。

韓国に行くことのできない新郎新婦達と食口は、2020天地人真の父母孝情天宙祝福式の生中継に参加し、感動的な祝福の恩賜を受け、天一国の国民として新たに出発する時間を持ちました。

-神アメリカ GPA:韓国聖地巡礼

天一国8年 天暦1924(2.217)

神アメリカGPA青年宣教師120余名は、天地人真の父母聖誕100周年天宙聖婚60周年記念行事に参加するために、信仰の本郷韓国を訪問し、聖地巡礼の時間を持ちました。

DMZを訪問し、韓半島統一を念願する時間を持った参加者達は、釜山ボンネッコルの聖地と聞慶(ムンギョン)セジェ ヤモク教会など、真の父母様の息づかいが宿る、足跡を振り返り、心情を相続する時間を持ちました。

その後、真の父母様が主管される、IAYSP総会と孝情祝祭など、主要行事に参加し、天一国の未来人材として正しく成長し、真の父母様が願われる世の光となることを決意しました。

-神韓国 宗教協議会:安重根義士殉国110周忌記念崇慕献花式

天一国8年 天暦122(2.15)南山・安重根義士記念館

韓国宗教協議会と孝情世界平和財団が後援する、孝情グローバル超宗教奨学生達は、安重根義士の殉国110周忌を記念し、2020年の一年、毎月、崇慕献花式を行っています。

昨年、旅順のハルビンを訪れ、安重根義士の愛国精神を体験した奨学生達は、崇慕献花式を毎月行い、多様な活動を通して、愛国精神と平和のための超宗教和合精神を教育しています。

孝情世界平和財団は、5日、70名の孝情グローバル超宗教奨学生達に、奨学証書を授与し、人格教育と夢ビジョン教育を通して、未来人材として成長できるように後援する予定です。

-神日本:ルーマニア国家メシヤ新國田鶴子姉地区聖和式

天一国8年 天暦125(2.18) 新宿家庭教会

777双祝福家庭・ルーマニア国家メシヤの新國田鶴子姉の聖和式が行われ、300余名の遺家族と中心食口達が地上の最後の道を共にしました。 新國姉は心から天の前に人類を復帰したいという一心で、一点の迷いもなく真の父母様を証し、伝道活動を熱心にしてきました。

田中富広地区長は、「真のお父様聖和7周年の結実、真のお母様が国を建てる条件を成された直後の聖和であり、天に召された聖和であった」ことを伝えました。

徳野英治会長の特別メッセージを伝えた、堀正一副会長は、「これまでの功労が天に覚えられ、良妻賢母であり、模範的な先輩家庭であった」と証しました。

真の父母様は祝祖国光復必勝奉身代表者という揮毫を下さり、本郷へと向かう道を祝福してくださいました。

[クロージング]

「天地人真の父母聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念行事」が恩恵の中で幕を閉じた中、PeaceTVでは主要行事のVODサービスを提供しています。

また、真の父母様の生涯を通して耕してこられた全分野、世界的な基盤を通して、今回の2020大会を基点として新たに跳躍している多様な摂理機関とプロジェクトを、PeaceTVでは特集プログラムとして編成し、サービスする予定です。

天の父母様の下人類一家族、天一国安着のための真の父母様のビジョンを相続し、一つとなるすべての天寶家庭となられるよう願います。それではまた来週お会いしましょう。