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「永遠に唯一なる真の父母」紹介

この度、光言社で出版された、「永遠に唯一なる真の父母-空前絶後の大転換期を正しく超える」をご紹介します。   申し込みは、hsabooks.com または、jpublications@unification.org

月刊誌『世界家庭』掲載―「サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り」(PDF)

~真の父母様宣言文サイトより 月刊誌『世界家庭』掲載―「サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り」(PDF) 月刊誌『世界家庭』で連載されている「サンクチュアリ教会問題」に対する応答文のPDFファイルです。 第1回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り (1)「アブラハム、イサク、ヤコブ路程を歩むのが真のお父様である。その後、ヨセフ路程を歩むのが亨進様であり、さらにエフライム路程を歩むのが信俊様であることが、神によって予定されている」の誤り (2)「ヤコブが90歳の時にヨセフがエジプトの総理大臣になったように、真のお父様は90歳の時に、30歳の亨進様を相続者として立てられた」の誤り (3)「ヨハネの黙示録の11章を見ると、真のお父様が93歳で聖和されることが預言されている」の誤り (4)「清平役事が1995年から出発したが、そのときから統一教会は発展するのではなく、滅びていくようになった」の誤り 第2回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り (5)「聖書の中に、メシヤが亡くなった後で、女性が相続することについて書かれているところはない。真のお母様は、女王ではありえない」の誤り (6)「お父様が2013年1月13日を基元節に定めた理由は、アダムからノアの洪水審判までが1656年であり、その年数に韓国歴史の檀紀をプラスすれば、6001年になるからだ」の誤り (7)「お父様が清平の210代の先祖解怨を指示されたのは、洪水審判まで210代になるからだ。アダムまで遡ると220代にしかならないのに、清平が420代の解怨を推奨するのはおかしい」の誤り 第3回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【1】「メシヤ」と「真の父母」の概念について―真のお母様も「メシヤ」である 【2】「メシヤの血統は文氏であって韓氏ではない」という批判への応答 第4回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【3】サンクチュアリ教会が独自の「祝福式」を行っている問題に対する応答 【4】「真のお母様は、真のお父様と一体となっていない」という批判への応答 【5】「真のお母様は完成しておられない」という批判への応答 【6】真のお母様が真のお父様の椅子に座られたことに対する批判への応答 第5回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【7】四位基台の図で、アダムとエバの位置が逆転している問題―および「堕落が、まず天使長とアダムとの間で起こった」という批判について 【8】「私を教育した人は誰もいません……私が決心したのです」(真のお母様の御言)の意味について 第6回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【9】八大教材・教本『天聖経』を改竄したという批判について 【10】「聖婚問答」を変えたという批判について 【11】神様の呼び名を、「天のお父様」から「天の父母様」に変えたという批判について 第7回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【12】天一国の歌を変えたという批判について 【13】「天基元年」を「天一国元年」に変えた 【14】「聖書の中に、メシヤが亡くなった後で、女性が相続すると書かれたところはない」という批判について 【15】「二〇一三年、基元節の祝福指輪には、お母様の名前だけが刻まれている」という批判について 第8回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【16】「漢南洞の父母様の写真を全部下ろして、お母様の写真だけを掲げさせた」という批判について 【17】「家庭連合」のマークに対する批判について 【18】その他の批判を含めて、総合的に留意すべきこと 第9回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【19】文亨進様は、真の父母様から「王権」を継承されていない (1)「万王の王神様解放圏戴冠式」は、亨進様の王権継承の儀式ではない (2)「新しい王に従わないと地獄へ行く」という言説の誤り 第10回 サンクチュアリ教会を支持する人々の言説の誤り 【20】「天一国四大聖物は“偽物”であり、その聖酒を飲むことは“堕落行為”である」という批判に対する応答 ①「天一国聖酒」の恩賜について ②「天一国聖塩」の恩賜について ③「天一国聖土」の恩賜について ※Firefoxブラウザの「PDFビューア」で開いた場合、縦書きのPDFはレイアウトが崩れることがあります。その場合は、PDFをパソコンにダウンロードしてから「Adobe Acrobat Reader」等で閲覧ください。

「天一国4大聖物」について

今回の聖酒式は、まさに私たちがこの間、お母様と同じ基準で、お父様のお墓とご聖体に直接侍ることができなかった事実を悔い改め、敬拝と訓読の精誠を短い期間でも捧げながら、そのお母様の3年侍墓精誠の勝利権に同参するという意味がある。 ~本郷人2016/7号より 本郷回帰および天一国4大聖物について をメンバーサイトの掲載しました。 *海外在住の日本人祝福家庭は、メンバー照会の後、登録が可能ですので、閲覧ください。

今日のクイズ:2016-05-25-原理講論後編-3

2016-05-25-原理講論後編-3 後編の緒論(一)蕩減復帰原理(1)蕩減復帰からの文章です。{  }内の言葉をお選びください。(赤色部分からの引用です) 「{a  }復帰」というのはどういう意味なのであろうか。どのようなものであっても、その本来の位置と状態を失ったとき、それらを本来の位置と状態にまで復帰しようとすれば、必ずそこに、その必要を埋めるに足る何らかの条件を立てなければならない。このような条件を立てることを「{a  }」というのである。 堕落人間がこのような条件を立てて、創造本然の位置と状態へと再び戻っていくことを「{a  }復帰」といい、{a  }復帰のために立てる条件のことを「{a  }条件」というのである。そして、このように{a  }条件を立て、創造本然の人間に復帰していく摂理のことを「{a  }復帰摂理」というのである。 それでは、{a  }条件はどの程度に立てなければならないのだろうか。この問いに対して、我々は次のような三つの種類のものを取りあげることができる。その第一は、{b  }のものをもって{a  }条件を立てることである。これは、失った本然の位置と状態と{b  }なる価値の条件を立てることによって、原状へと復帰することをいうのである。例えば、報償とか還償と呼ばれるものが、これに属する。 第二は、より{c  }ものをもって{a  }条件を立てる場合である。これは本然の位置と状態から失われたものよりも、もっと{c  }価値の蕩減条件を立てることによって、原状へと復帰することを意味するのである。 第三には、より{d  }ものをもって蕩減条件を立てる場合である。これは、{c  }価値をもって蕩減条件を立てるのに失敗したとき、それよりも{d  }価値の蕩減条件を再び立てて、原状へと復帰する場合をいう。 {a  }条件をどのような方法で立てるかという問題である。どのようなものであっても、本来の位置と状態から離れた立場から原状へと復帰するためには、それらから離れるようになった経路と{e  }{経路をたどることによって{a  }条件を立てなければならない。 {a  }条件はだれが立てなければならないのであろうか。{f  }の{g  }としてそれに必要な蕩減条件を、あくまでも{f  }自身が立てなければならないのである。

アンケート-2016-05-06

4項目までチェックすることができます。該当するものすべてにチェックしてください。 個団サイト以外の統一運動のオフィシャルサイトの一部は、Menu(コンピュータでは左上、タブレット等では一番上のMenuボタン)にリンクがあります。 また、[投稿記事一覧]をクリックして頂くと、今までの公開サイトでの記事全ての一覧をご覧になれます。  

真の父母経より:CBG-B6-2-6:5~7

「第六節 アメリカ議会招請講演とウォーターゲート宣言」はメンバーページに掲載中 5     アメリカが、ウォーターゲート事件を中心として混乱した時、私は「神様に帰ろう」と叫びました。神様に帰るためには赦しを受けなければなりませんが、赦し を受けようとすれば、アメリカ国民も赦しなさいというのです。これが「ウォーターゲート宣言」です。赦しなさいというのです。他人の罪を赦せなければ、自 分も赦しを受けられません。個人的に、教会的に、挙国的に、ニクソンー人を条件とし、「あなたたちもそのような姿の罪人なのだから、まず悔い改めて、ニク ソンも赦しなさい」と言ったのです。

会員サイトUpdate:2016-04-22

メンバーサイトの以下の記事を投稿しました。 (映像)今週のU-Oneネットワークから:2016-04-22 U-Oneニュース:2016-04-22 真のお母様のみ言:2016-03-12 私が見た真の父母:松崎裕史先生-8 北谷真雄が語る霊界の真実-4 アニメ「再臨のメシヤ」-10 OMNIPRESENCEイツモトモニ-15(最終回)「新しい世界」

from Cham Bumo Gyeong:6-2-5:1~7

from Book 6, Chapter 2, Section 5 (非公式日本語訳はメンバーサイトに掲載) Yankee Stadium True Parents held two events to celebrate America’s bicentennial.  The first was the Yankee Stadium Rally, June 1, 1976, in New York City.  This rally was held in front of an audience of 50,000, amid stormy weather and the occasional shouts of protesters.  True Father… Read More »