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2016-06-29-原理講論前編-7

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2016-06-22-原理講論韓国語-6

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2016-06-21-原理講論後編-6

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2016-06-13-原理講論前編-6
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2016-06-09-み言-5
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2016-06-08-原理講論後編-5

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2016-06-07-原理講論韓国語-5

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2016-06-06-原理講論前編-5

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2016-06-3-原理講論前編B-2

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2016-06-02-み言-4
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2016-06-01-原理講論後編-4

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2016-05-31-原理講論韓国語-4

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2016-05-31-原理講論前編A-4

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2016-05-27-原理講論前編B-1

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2016-05-26-「真の父母経」から-3

第十二篇第一章二節から{  }に入る言葉を選んでください。

16    私は最近、み言を{a  }しながら、感動するときがたくさんあります。誰かの話を聞くよりも感動するときが多くあります。私が語った内容をすべて知っているのに、{b  }を流すまいとしても{b  }が出てくるというのです。鼻を塞ぎ、{b  }をこらえようとすれば、目が泣き、目を塞げば心が泣き、心を塞げば全身が泣きます。口を塞げば心に血が流れ、心を塞げば四肢が感動するというのです。

その時は、私が泣きながら話をしましたが、今は笑顔で話をすることができます。そのような悲壮な峠を往来したのです。その幅がどれほど広いかと、感動したというのです。

17    私が語ったみ言を、私は知っています。どれほど深刻な歴史を経てきたか分かりません。血が沸き立つというのです。そのみ言は死んでいません。そのみ言を語った当時のことを思えば、今も痛哭するしかない神様です。そして、{c  }にいるすべての指導者たちが涙を流す環境なのに、そのみ言の前に来て感動を受けない人がどこにいるかというのです。

18    統一教会の教会員たちは、{a  }会の時間が{d  }なければなりません。お父様自身がそうしています。{a  }会の時間を{d  }思っているというのです。すべて私が話したことであり、すべて知っていることなのですが、{d  }思うのです。それは、千年、万年の生命の要素です。ですから、み言を抱き締めて夜を明かさなければなりません。一生の間、抱きかかえて読んだとしても味があり、そこに入り込んでそれを手離せないので、背負って歩かなければならないというのです。

19    {c  }と{e  }を統一したものがお父様のみ言です。訓読会のみ言です。これからは、{c  }も{e  }も、毎日のように{a  }会のみ言を中心として、討論会をしなければなりません。{a  }会は、毎日やらなければなりません。天地がそれを中心として、すべてがみ言の相対、み言の{f  }圏をどのように完成するのかが問題です。

それで、そのみ言に照らして、父親が誤れば息子が忠告しなければならず、妻が誤れば夫が忠告しなければなりません。上と下がありません。父母様の前に兄弟なので、兄弟圏で忠告できる時です。どの場においても、一人が出てきて、統一させるために{a  }会をしなさいというのです。お父様が五十年前に語った話がそれです。毎日のように平準化教育です。み言を中心として、一生をそのように生きなければなりません。

その次に、自分が{g  }体験をして、{c  }を見て先祖たちに会って、{c  }と交流できる環境をつくらなければなりません。ですから、み言を知らなければ通じません。み言をもって問い合わせてこそ、直接的に{c  }や{e  }が連結されるのであって、自分の考えが入れば通じないのです。

[HDquiz quiz = “62”]


 

2016-05-25-原理講論後編-3

後編の緒論(一)蕩減復帰原理(1)蕩減復帰からの文章です。{  }内の言葉をお選びください。(赤色部分からの引用です)

「{a  }復帰」というのはどういう意味なのであろうか。どのようなものであっても、その本来の位置と状態を失ったとき、それらを本来の位置と状態にまで復帰しようとすれば、必ずそこに、その必要を埋めるに足る何らかの条件を立てなければならない。このような条件を立てることを「{a  }」というのである。

堕落人間がこのような条件を立てて、創造本然の位置と状態へと再び戻っていくことを「{a  }復帰」といい、{a  }復帰のために立てる条件のことを「{a蕩減}条件」というのである。そして、このように{a  }条件を立て、創造本然の人間に復帰していく摂理のことを「{a  }復帰摂理」というのである。

それでは、{a  }条件はどの程度に立てなければならないのだろうか。この問いに対して、我々は次のような三つの種類のものを取りあげることができる。その第一は、{b  }のものをもって{a  }条件を立てることである。これは、失った本然の位置と状態と{b  }なる価値の条件を立てることによって、原状へと復帰することをいうのである。例えば、報償とか還償と呼ばれるものが、これに属する。

第二は、より{c  }ものをもって{a  }条件を立てる場合である。これは本然の位置と状態から失われたものよりも、もっと{c  }価値の蕩減条件を立てることによって、原状へと復帰することを意味するのである。

第三には、より{d  }ものをもって蕩減条件を立てる場合である。

これは、{c  }価値をもって蕩減条件を立てるのに失敗したとき、それよりも{d  }価値の蕩減条件を再び立てて、原状へと復帰する場合をいう。

{a  }条件をどのような方法で立てるかという問題である。どのようなものであっても、本来の位置と状態から離れた立場から原状へと復帰するためには、それらから離れるようになった経路と{e  }{経路をたどることによって{a  }条件を立てなければならない。

{a  }条件はだれが立てなければならないのであろうか。

{f  }の{g  }としてそれに必要な蕩減条件を、あくまでも{f  }自身が立てなければならないのである。

[HDquiz quiz = “61”]

 


2016-05-24-韓国語-3 (S)

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2016-05-23-原理講論前編-3(C)

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2016-05-20 摂理史、『真の父母経』第一篇第二章、第一節声明文から(HD)

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2016-05-19

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2016-05-18 TP 02-s

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2016-05-17 kr-02-s

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2016-05-16
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2016-05-13

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2016-05-12

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2016-05-11

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2016-05-10

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2016-05-09

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2016-05-08

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2016-05-07